建設業AIのための、データ基盤をつくる。

社内メッセージ・ファイル管理・ToDo・工程表など、毎日使う業務をひとつの入口に集約。現場と社内の情報を自然に蓄積し、将来のAI活用につながる土台を整えます。

低価格で広く使われる業務ポータルから、AIが価値を出す未来へ。

毎日の業務が、AIに使えるデータになる。

日常業務
メッセージ
ファイル
ToDo
工程表
進捗
勤怠
APPポータルに蓄積

連絡・資料・進捗・勤怠をひとつの入口で集約

AI活用へ
  • 案件状況の整理
  • 未対応・遅延の把握
  • 報告・判断の支援

AIだけでは、現場の状況はわかりません。

AIが価値を出すには、現場で毎日生まれる業務データが必要です。
連絡、ファイル、ToDo、工程、勤怠、アンケート、進捗がつながることで、
はじめて状況を判断できる材料になります。

AIだけ

データがなければ、案件の状態も未対応も
遅延も把握できず、一般的な回答に
とどまります。

AI × 日常業務データ

日々の利用データから状況を把握し、
確認・判断・報告を支援できるように
なります。

まず必要なのは利用される基盤

高機能でも使われなければデータは
蓄積されません。
低価格で使い続けられることを重視します。

高機能を詰め込むより、
まず毎日使われることを重視します。

APPポータルは、一部の企業だけが使う高単価なシステムではなく、低価格で広く・深く使える業務ポータルを目指します。
利用社数と利用ユーザーを増やし、建設業の社内業務・現場情報を
自然に集約していきます。

低価格で始めやすい

会社基本料3,000円/月、基本グループウェアセット1,000円/月/ユーザを参考価格に、
導入のハードルを下げます。

日常業務に入り込む

メッセージ、ファイル、ToDo、Team Spaceなど、
毎日開く機能から利用を定着させます。

AI基盤として育てる

蓄積された業務データをもとに、
将来的に状況確認・遅延検知・業務レポートへつなげます。

分散していた日常業務を、ひとつに集約。

基本グループウェアと建設業向け業務アプリを組み合わせ、社内業務の入口を一本化します。

基本グループウェア

メッセージ

日々の連絡を残し、
あとから確認できる状態にします。

ファイル

図面・写真・書類を共有し、
探す時間と転送作業を減らします。

ToDo

担当者と期限を明確にし、
未対応のまま流れる仕事を減らします。

Team Space

案件・部署・チーム単位で情報をまとめ、
関係者で共有できます。

カレンダー

予定や対応漏れに気づけるよう、
必要な情報を通知します。

社内申請

日々の申請を蓄積し、
状況確認や報告に使える情報にします。

建設業向け業務アプリ

工程表

現場予定と変更を共有し、
関係者の認識ズレを減らします。

採用ナビ

採用情報をクラウドで記録し、
担当者間の連携を円滑にします。

来場アンケート

イベントや来場時の情報を記録し、
営業活動へつなげます。

業務進捗管理

誰が、どこまで、何を進めているかを
見える化します。

クレーム・メンテナンス管理

対応履歴と担当を残し、
対応漏れや二重対応を防ぎます。

資金計画

案件に関わる資金計画情報を整理し、
確認しやすくします。

参考価格

表示価格はすべて月額・税別です。基本料金、基本セット個別売り、業務アプリを組み合わせて利用できます。

会社基本料
3,000

/ 社

全社利用の基本料金です。

基本グループウェアセット
1,000

/ ユーザ

日常利用の入口をまとめた基本セット。

業務アプリ
500

/ ユーザ・アプリ

必要なアプリだけ追加できます。

基本セット個別売り

セットではなく、必要な機能だけ個別に選ぶ場合の参考価格です。

カレンダー無料
アドレス帳100円 / ユーザ
ToDo100円 / ユーザ
電話メモ100円 / ユーザ
個人メモ100円 / ユーザ
メッセージ300円 / ユーザ
ファイル300円 / ユーザ
Team Space300円 / ユーザ
業務フロー管理300円 / ユーザ
社内申請300円 / ユーザ

業務アプリ

建設業務に合わせて、使うアプリだけ追加できます。

工程表500円 / ユーザ
採用ナビ500円 / ユーザ
来場アンケート500円 / ユーザ
業務進捗管理500円 / ユーザ
クレーム・メンテナンス管理500円 / ユーザ
資金計画500円 / ユーザ
AI機能 別料金です。日常業務データを活用し、段階的に提供範囲を広げます。

まず、毎日使う業務から集約する。

大きなシステム刷新ではなく、社内メッセージやファイル管理など、使う頻度の高い機能から始められます。

STEP 01

利用範囲を決める

全社、部署、現場チームなど、
導入しやすい範囲から始めます。

STEP 02

基本機能を使う

メッセージ、ファイル、ToDo、Team Spaceなど、
毎日使う機能から定着させます。

STEP 03

業務アプリを追加

工程表、タイムカード、
進捗管理など、必要な業務アプリを追加します。

STEP 04

AI活用へつなげる

蓄積された業務データを活かし、状況確認やレポート活用へ
広げます。

建設業の業務データ基盤を、低価格で始めませんか。

自社でまず集約すべき業務、必要な基本機能、追加すべきアプリ構成をヒアリングし、
導入プランをご提案します。